Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

入居率がカギ

家賃収入を得るためには入居者を集めなければいけまへん。入居者を集める仕事は管理会社やらなんやらに任せておけばええのやけどアンタ、それでもなやろかか入居者が集まらんと空室ばかりになってしまうことがあるんや。空室のリスクは、大家はんにとっては避けなければいけへんリスクとなるんや。

家賃収入を得るためには、いかに空室を減らしていくかが大切になるんや。空室があるちうことは、そこからは一切家賃収入がのぞめなくなるちうことになるんや。家賃収入が得られへん部屋は極力なくさなければなりまへん。将来的には空室であっても修繕が必要になるんや。そうなると収入を得ないばかりか、損失を生むことになるんや。

家賃収入をアップさせるためには家賃を上げることを考えると思うで。でもそれで空室が出てしまっては、家賃を上げた意味がおまへん。もし空室がようけて家賃収入が満足できる金額でない場合は、まずは家賃を下げることを考えまひょ。ただやみくもに下げるのには賛成しまへんが、物件の購入価格と、周辺物件との兼ね合いで判断しまんねん。

家賃収入が下がってしまうと思うかもしれまへんが、空室がないちうことは多少の家賃の値下げはカバーしてしまい まんねんわ。ワイが思うには家賃を周囲の相場よりも下げることで、空室はなくなり、結果として家賃収入が増えることになるんや。

テーマ : FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル : 株式・投資・マネー

タグ : マンション 経営 評判 まとめ リビング 傲慢 お客さん 物件 顧客 投資信託

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する